思い出と共にいつまでも身につけていけるジュエリー

プロポーズ・結婚式・記念日等の最高の瞬間をジュエリーと共に、いつまでも色あせない思い出として守り続けていけるお手伝いをさせていただきます。

最高の瞬間を共にするあなたにとって最高のジュエリーを見つけることはもちろん、デザインやサイズが合わなくなったジュエリーをリフォーム・リメイクによって思い出はそのままに新しく甦らせることができます。

当社が選ばれる理由

宝石とデザイン

当社が厳選した宝石とデザイン

gold yu では、宝石の種類・大きさ、ジュエリーのデザイン等、あなたの好みに合わせてジェリーをお選びいただけます。
あなたのご要望やイメージをすべてお伝えください。

品質評価国際基準

品質評価国際基準=4C

gold yu が扱っているダイヤモンドは、G.I.A.(米国宝石学会)の品質評価国際基準に基づいた【 4C 】と呼ばれるCarat(カラット=重さ)、Color(カラー=色)、Clarity(クラリティ=透明度)、Cut(カット=輝き)、の4つの要素のコンビネーションによって評価された鑑定書付きダイヤモンドです。
厳格な品質基準で世界中のダイヤモンド取引所で認められている、CGL:中央宝石研究所と、GIA:米国宝石学会のうち、いずれかの鑑定書が付属したダイヤモンドだけを皆様へお届けします。

最高の技術と愛情

最高の技術と愛情を込めて

経験豊富なスタッフが選りすぐりの宝石を使って一つ一つジュエリーを作っています。
ジュエリー職人だからできる細部までこだわった商品となっています。

鑑定書について

ダイヤモンドを購入する際、それが本物なのか、品質と価格は適正であるかを判断する事が大切です。
gold yu では、品質を表す“4C”が記載された鑑定書が付属し、ダイヤモンドの品質を保証しています。

ダイヤモンドの鑑定書とは、正式名称をダイヤモンドグレーディングレポートと言い、GIA(米国宝石学会)が定めた品質評価国際基準である”4C”を基準として各鑑定機関によって独自の書式で発行されます。
鑑定書は、ダイヤモンドの重量と品質のグレードを根拠となる測定・検査結果とともに示したもので、4Cの明記とともにダイヤモンドの写真や各部のサイズ、プロポーション、紫外線を照射したときの蛍光性の強さ、クラリティ特徴の記号による図示などの測定・検査結果が記載されます。

鑑定書
ダイヤモンドの4C=4つのグレード評価

ラウンドブリリアントカットが施されたダイヤモンドは4Cという4つの要素のコンビネーションで評価されます。
4Cの[ C ]とは、Carat(カラット)、Cut(カット)、Color(カラー)、Clarity(クラリティ)の各頭文字を指しています。

カラット

ダイヤモンドの重量(カラット/Carat)とは、ダイヤモンドの大きさを表す指標です。
1カラットは200ミリグラムと規定されており、鑑定書の中で「CT」と記載されている部分は「カラット」の略号で、小数点以下3の位まであるのが普通です。
一般的にカラット数が上がるにしたがって、ダイヤモンドの価格も上がりますが、これは、ダイヤが大きくなればなるほど希少価値も高まり、また宝石としての需要が高まるからです。

カット

ダイヤモンドのカット・形状(Shape&Cut)とは、その石がどのような形にカットされているかを示す項目です。
ダイヤモンドの鑑定対象となるのは主として「ラウンドブリリアントカット」のみですので、必然的に鑑定書には「Round Brilliant Cut」と記載されているはずです。

カラー

ダイヤモンドの色(カラー/Color)とは、文字通りダイヤモンドにうっすらと付いた色を示す指標で、鑑定書の中では「Color Grade」・「カラーの等級」などと記載されます。

クラリティー

ダイヤモンドのクラリティ(Clarity)とは、インクルージョン(inclusion)と呼ばれる内包物の存在や見た目、及びブレミッシュ(blemish)と呼ばれる表面の傷などを評価する際の指標です。
このクラリティをある一定基準に従って格付けしたものは、鑑定書の中では「Clarity Grade」・「クラリティの等級」・「明澄度」などと記載されます。